2007年02月22日

●世界樹の迷宮プレイ日誌(12) 地下11、12階 二条乃梨子 

第二階層後半あたりから、下画面が時々バグってハデな色のマップになるんですけど仕様ですか?
メモ入力画面に切り替えてキャンセルすると直るけど、ちょっとうっとおしいなぁ。ていうかファミコンチックなバグだ(笑)

今回は地下11階・12階…そして。


地下10階でクエスト「害虫退治の依頼」「雑貨商イアンの依頼 I」を完了。猛毒アゲハはたいして強くない上に全て先制攻撃できたので蝶楽勝でした。

そしていよいよ地下11階の探索へ。アリンコが妙に強い…。
途中出会った兵士から地図を補完してもらいつつ…って最初に貰った地図、階段描いてないじゃねーかよぉぉー!しかも樹海磁軸を壁で囲ったり階段や扉の手前に壁ってどういうセンスだ兵士。

落とし穴に落ちたり、FOEアリンコ「ハイキラーアント」を片づけたり(1マスの小部屋で待ち構えてるってなんなんだ)しながら順調にマップ作成。そして、とある小部屋でレンと再会。恋人(と決めつけ)のツスクルは見当たらない。迷宮探索の目的を聞かれて「謎を解くため」と自然と答えた聖さまたちは、この世界樹の迷宮の奇妙な魅力に少なからず取りつかれてしまったのかもしれない。レンは「秘伝の書」を聖さまたちに手渡し、去って行った。

探索もひと段落し、街へ戻る事に。冒険者ギルドへ向かうと、そこには…
志摩子「…乃梨子!」
ずっと行方不明だった乃梨子がブシドーとしてギルドにいた。
志摩子「今までどこにいたの?」
乃梨子「えっと…執政院に行ったらよくわからない手続きやら何やらで訓練場とか行かされて…気が付いたらブシドーになってまして…さっき解放されたところです」
志摩子「そう……あなたを探して地下12階まで行ったのだけれどね。まあいいわ。」
乃梨子「(ほっ…) あっ、どうして聖さまがいるんですか?」
聖「いちゃ悪いかなー、不感症ちゃん」
乃梨子「(あーもう最悪だ)」
瞳子「乃梨子も見つかった事だし私はこれでお役ご免、と言いたい所ですけど、もう少しお付き合いさせていただいてもよろしいですか?」
聖「そうだねー。ロードレちゃんの恋人の手がかりもまだだし、この迷宮にちょっと興味を惹かれてきた」
ロードレ「あの、恋人とかそんなんじゃ…」

今日はここまで。

地下11階のマップ作成状況
地下12階のマップ作成状況
パラディン:せい レベル33
ダークハンター:とうこ レベル33
ブシドー:のりこ レベル10/後列
メディック:ロードレ レベル33/後列
アルケミスト:しまこ レベル33/後列

レンジャー:ユン レベル33/控え
各キャラの装備とスキルはこちら

クリアしたクエスト・ミッション
「害虫退治の依頼」
「雑貨商イアンの依頼 I」

進行中のクエスト
「シリカ商店からの依頼 III」
「化石に魅入られた女」
「過去をひろいに」
「執政院からの依頼 I」
「冒険者の魂に安らぎあれ」これ、相当レベル上げないと無理だ。
進行中のミッション
新たな階層の地図を作れ!

Posted by Umekaz at 2007年02月22日 16:23
トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://umekaz2.sakura.ne.jp/umeblog/mt-tb.cgi/2801

コメント
コメント




保存しますか?