
というわけで、バイト終わった後でファミコンミニ第2弾4本をひと通りプレイしました。
クルクルランド最高。
1位「クルクルランド」 … 独特な操作性、敵も一種類だけ、金塊を全て探すというシンプルな構成なのに…いや、シンプルだからこそハマります。小学生の時も延々とやってましたよ。操作方法をマスターして、主人公グルッピーを自在に動かせるようになってからの爽快感というか充実感がまたたまらんです。それでもちょっとミスしてブラックホールに突っ込んだり(笑)
ステージクリア時の、音に合わせて手を振るグルッピーがまたかわいい。シュッシュッシュッシュッ。
2人同時プレイより、1人でハイスコア目指してプレイするのが正しい遊び方だと思います。1人でもボーナスステージの金塊全部取れたっけ?
2位「ツインビー」 … BGMがすごい。ゴエモンもそうですが、コナミサウンドは神がかってるとしか言いようがないです。パワーアップ時のアップテンポなBGMはテンション上がります。ゲーム自体は結構な難易度で、5面でバリアはずれて死んだら目も当てられない。当時の再現だ(笑)
3位「ディグダグ」 … ペンゴと並んで、ゲーセン時代から好きな一本。テンポの面からいくと上記2本に比べてマターリしてるので、プレイ率は下がりますがそれでもプーカを膨らまします。
4位「レッキングクルー」 … なんでこれ買ったのか自分でもわからんです。友達の家でちょっとプレイしただけで、たいした思い入れもないのに。ゴエモン買っとけばよかった…。
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