2008年06月21日

●描く

「金色のガッシュ!!」の作者である漫画家、雷句誠さんにいろいろとインタビューしてきました - GIGAZINE
なんだこの仕事場のキレイさ、広さ、解放感…!信じられん。

白黒原稿はコミックスが出たら半年ぐらいで返してくれるんです。確実に定期的に返してくれるんですね。でもカラー原稿は広告だとかに二次使用、三次使用するので小学館の方に預けてあったわけです。だから手元ではなく小学館預かりにカラー原稿はすべてなっていたわけです。
インタビュアーの方が言ってるように、これは確かにおかしい。知ってる限りでは、白黒もカラーでもコミックスが出たあと早いうちに返してもらえてました。


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僕の作業環境。机と椅子で描いた方がいいのはわかってるんだけどねぇ…ディスプレイも同じ高さに上げなきゃならんからなぁ。
ディスプレイに映ってるやよいはアイマス同人本の資料用ですが癒されます。

それよりも新しいスキャナが欲しいなーとか思ったり。OSXに対応してるやつ。
いまだにclassicからフォトショップ立ち上げなおしてスキャンしてます。

ペンタブも欲しいところ。PC上でキレイな線(特に、髪とかの長ーい線など)が引ける人って、やっぱペンタブとかも良いの使ってるのかな…と時々本気で思うことがあります。
まあどっちにしても、僕の場合は背景とかの定規使って描くものは、原稿用紙でないと描けませんけどね。

Posted by Umekaz at 2008年06月21日 13:00
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